大場ゆいのAV作品動画とプライベートでの裏話

大場ゆいのAV作品動画とプライベートでの裏話
大場ゆい

大場ゆい プロフィール

1987年6月7日生まれ
滋賀県出身
身長:170cm
スリーサイズ:B83cm W60cm H88cm
2017年引退

高身長のグラマー女優として人気を博した大場ゆいは、2012年12月にプレステージ (AVメーカー) の専属女優として25歳でAVデビューしました。

ただ、無修正 (モザイクなし)  動画には短大生時代から出ており、学生時代の無修正作品がいくつかあります。

私は何本か持っておりますが、当然ここでは画像や動画は紹介できません。(笑)

2013年10月からは溜池ゴロー (AVメーカー) の専属女優となり、2014年1月からはマドンナ (AVメーカー) の専属女優となりました。

しかし、2014年4月より専属を離れ、多数のメーカー作品に出演するようになりました。

いわゆるキカタン (企画単体女優) です。

余談になりますが、AV女優は大別して3種類に分かれます。

ルックス&スタイルが抜群で「ピン」で作品が成立する単体女優

企画モノAVに複数名で出演し、名前すらクレジットされない場合もある企画女優

そして、企画女優ながら単体並みの人気を誇る企画単体女優です。

その3者には、単体 > キカタン > 企画 という明確な階級制が存在しています。

しかし、大場ゆいのような一線級のキカタン女優は、単体レベルのルックスとスタイルを持っています。

それは収入面にも影響します。

ある大手事務所は、1回のギャラを単体は50万~200万円、キカタンは15万~80万円と設定しています。

基本的に月1本しか作品を撮らない単体女優は、最高でも月収200万円なのに対し、メーカーのしばりがないキカタン女優は、最高で月収800万円 (月10本で計算) にもなります。

おそらく大場ゆいは、最後の3年間はキカタン女優として稼いだことでしょう。

そして2017年の初旬、こっそりと引退しました。

大場ゆいはTwitterやInstagramなどのSNSを一切していないだけに、追っかけのファンだけが知る情報でしたが、ラスト作品やイベントなどもないまま、静かにAV界からフェードアウトしました。

現在はどこで何をしているか全くわかりませんが、噂では風俗嬢をしているとか、無修正に出ているとか、結婚したという話があります。

大場ゆい デビュー作

 

>>> 大場ゆいの無修正動画はこちら

大場ゆい 裏話

大場ゆいは、2012年の12月にリリースされた『続・素人娘、お貸しします。VOL.61』がデビュー作です。

AVデビューのきっかけは、自分から応募して採用されたと明かしています。

というのも、生年月日占いで、向いている職業に「AV女優」があったことから意識し始めたとのこと。(笑)

性にも興味があったので、機会があればやってみようかなと思っていたそうです。

セックスが大好きで、愛のカタチとしてだけでなく、スポーツとしても好きだとのこと。

ちなみに、電マでのオナニーも日課としています。(笑)

性に奔放なイメージが先行しますが、オナニーをしたのはなんと20歳になってからだそうです。

もともと家がしつけに厳しいこともあり、勉強は得意でなかったけれど、あまり開放的にはなれずに日々過ごしていたそうです。

とはいえ、その学生時代には無修正のハメ撮りに出ていたのは確かです。

日常に対する反動でしょうか?

デビュー時の年齢は25歳と遅咲きのデビューですが、無修正に出ていた学生時代にはすでにAV女優になることを決めていたのではないでしょうか。

大場ゆい 出演AV作品

 
大場ゆい

2012年

2013年

 

この作品は → 僕を誘惑する隣の綺麗なお姉さん

2014年

 

この作品は → 夫が出社した後は、義父といつも二人きり…。

2015年

 

この作品は → 着衣おっぱいカフェ店員

2016年

 

この作品は → はだかの奥様

2017年

 

この作品は → 義父に中出しされる嫁

2018年

 

この作品は → まるっと!大場ゆい

2019年

 

この作品は → 拘束された人妻 手足を縛られ抵抗できないままぶち込まれる

2020年

 

この作品は → 夜●いされ喘ぎ声を我慢しながら旦那の横で中出しまでされる人妻20人BEST vol.3

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